MQL4で利用できる変数
50種類以上の通貨ペア、各種CFD(金、株など)対応
MQL4を利用するにあたって、変数を利用しないとほとんど何もできません。
ということで、よく使う変数を紹介します。
int 整数をあつかいます。
double 小数点のついた数をあつかいます。
storing 文字をあつかいます。
datetime 時刻をあつかいます。
普通に組む分には、上記の4つを知っていれば、問題ないはずです。
このほかに
bool、char、colorがあります。
宣言のやり方は、
int no;
double NowAsk;
string MyName;
のように宣言します。
宣言のときに初期化も可能です。
int no=0;double NowAsk=0.0;string MyName="kei";
こんな感じです。代入するときは、no=1;no=no+1;みたいに行います。この場合、noは2になります。
no=1; //noを1に初期化
no=no+1; //no(今は1)に1を足した値をnoに代入
ちなみに、//以降はコメントとしてあつかわれます。
その他にも
/*
コメント
*/
というコメントの書き方もあります。
ただし、MetaEditorでは日本語が使えません。
英語で書くか、ローマ字を使ってコメントを書くようにしてください。
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2009年05月01日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
50種類以上の通貨ペア、各種CFD(金、株など)対応
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